米肌maihada ccクリーム

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お肌の1番多い悩み。それはシミでした

 

 

どーしても、お肌の悩みで、1番に困っていること。
それはお肌にできたシミではないでしょうか?

 

多くの認識されているなかで紫外線によってできるのは知られていますよね。

 

しかし、実はそれだけじゃない。
肌に対するお手入れがシミを引き起こしている可能性があるんですよー

 

せっかくお肌のためにやっている行為が、逆にトラブルを招いているケースがあるってびっくり。

 

 

 

その原因が、摩擦や乾燥による炎症でシミや肌の老化になってしまうんですね。

 

正しいスキンケアをしていない人が多いのも事実。

 

間違ったスキンケアでする行為で
「擦ったり」「たたいたり」の行為。

 

それが肌の乾燥や刺激を与えて、肌の炎症を起こしてしまいシミができやすい肌状態になってしまうんです。

 

間違ったUVケアも紫外線から受ける日焼けでシミになってしまうことも。

 

今までの肌ケアを見直して正しい方法でシミ対策を心掛けてみませんか?

 

 

やってはいけないスキンケア

 

スキンケアは、お肌をいたわるためにする行為。

 

「きれいな肌になりたい」そんな思いでしている入念なお手入れのはずが

 

これまた、逆の行為シミを招いじゃう!

 

そんなやってはいけない行為を、いち早く気づいておきましょう。

 

 

 

米肌トライアルセット

まずは、スキンケアで良くやってしまいがちな事なんだけど、こすって洗顔などをしてしまうこと

 

これって、シミになる原因なんですね。

 

こすれば毛穴の黒ずみが取れる。
そのような気がしてきちゃうのは、誰しもありますよね。

 

 

特に洗顔、クレンジングは肌を濡らした状態であっても刺激を受けてしまいます。
擦ってしまうクセがあるならば直してしまいましょう。

 

 

 

 

更に、乾燥してしまう肌もシミを招くんです。

 

乾燥肌が続いてしまうことが多いと、肌のターンオーバーが早まってしまう。

 

その結果、未成熟な角層が増えてきます。

 

未成熟な角層は肌を紫外線から守ってくれる力が弱い。

 

そのため、そんな細胞が増えるとシミができやすい状態になっちゃうんです。

 

 

 

 

クレンジングでついついやってしまうことって?

 

クレンジングは、キッチリメイクを落としたいのでジックリやってます。ついでにマッサージも。

 

メイク落としは、大切なこと。
でもね、肌の潤いを保つためにも短時間で効率よく、アッサリ済ませましょう。

 

適切な方法としてやってはいけない理由

 

クレンジング剤に関しては、肌になじみが良くって洗い流しやすいタイプ。
ミルクやジェルのタイプがおすすめですよ。

 

肌に、指で優しくなじませてサッと洗い流しましょう。

 

 

 

 

洗顔で、ついついやってはいけない肌にいけないことって?

 

クレンジングを流す時や、洗顔のとき暑いお湯を使うと落ちていいんですよ?

 

クレンジングを流したり洗顔をするときは、ぬるま湯で洗い流します。

 

 

適切な方法とやってはいけない理由

 

肌に付着している汚れはよく落ちますが、肌に大切な皮脂や潤いもよく落ちてしまうんですね。
熱いタオルをあてるのもダメですよ。乾燥しやすくなっちゃいます。

 

肌は基本的に、体温より高い温度でのお湯を使うとダメージをうけてしまうんですね。

 

熱いお湯で洗顔していると、肌が乾燥してきてしまってお肌を守る機能が低下して行ってしまうんです。

 

冷たく感じない、体温よりちょっとだけ低い温度のぬるめのお湯で洗うのがベストですよ。

 

 

 

 

洗顔した後の肌の処理でやってはいけないことって?

 

洗顔した後ってとっても気持ちいい。メイクも、落とすと開放感あるしついついタオルでしっかりとゴシゴシお顔ふくと余計にサッパリするんです。

 

洗顔後、タオルでそっと当てる感じで水分を吸収させて拭き取りましょう。

 

適切な方法とやってはいけない理由

 

ついつい、やってしまいがちなのはタオルでゴシゴシ擦ってお顔をふいてしまうこと。

 

肌への摩擦行為は老化への原因です。
肌が濡れた状態ってとってもデリケートな状態にあって、とっても刺激を受けやすいんです。

 

そんな状態でゴシゴシふいちゃうと、必要なお肌の角層までもが剥がれてしまうことに。

 

その状態になってしまうと、紫外線のダメージを受けやすくなってしまうんですよ。

 

お肌に水分がある時は決して擦ったり力を入れて拭いては、どんな柔らかなタオルで拭いてもなんの意味もないんです。

 

タオルでそっと当てながら、水分を吸収させていくイメージで優しく、って感じで行いましょうね。

 

 

 

 

シミができちゃった。どー対処したらいいのかな?

 

シミが気になっちゃって、コットンを使ってパッティングしてるんです。

 

保湿をする時は、優しく手で化粧水をなじませていきましょう。

 

適切な方法とやってはいけない理由

 

コットンを使ったパッティングって水分をお肌に与えいる感じがしますよね。

 

でもこれってとっても危険なんですよ。

 

コットンに化粧水を含ませる量が足りていなかったりすることが多い。

 

そんな時、肌に擦れがちになるんですね。

 

「美容液を効かせてあげたい」

 

そんな一心で、強く押しあてちゃうことがありますが、逆効果!

 

メラニンができやすくなっちゃうんです。

 

化粧水で保湿する場合には、手に500円ぐらいの大きさにとって手のひら全体を使ってお顔を包み込むようにしながら行います。

 

手のひらでお顔の当てる位置をずらしてまんべんなく保湿してあげましょう。

 

手で保湿してあげたほうが摩擦のリスクを減らせるんです。

 

もし、コットンをお使いの場合には、擦らず、充分にたっぷり化粧水を含ませてくださいね。

 

 

 

 

特にお肌に乾燥を感じていないし化粧水だけで大丈夫か。

 

そんな、特に乾燥が気になっていない季節だし化粧水やっとけば特に問題はないよね。

 

保湿って、肌の水分と脂分のバランスが大切ですので乳液や美容液で潤いをキープしましょう。

 

適切な方法とやってはいけない理由

 

全てのスキンケアを行うことは、乾燥時期に限ったことではないんです。

 

化粧水だけのお手入れだけだと、脂分が足りなくなり肌バランスが崩れ、潤いが失われてしまうんですよね。

 

その結果、シミができやすい状態になってしまうんです。

 

化粧水だけのお手入れではなくって乳液や美容液、クリームでのお手入れをオススメしますよ。
乳液を塗るときなんかは保湿したい部分になじませてあげてしっかりと保湿してあげましょう。

 

潤いがあるお肌を整えておくと、紫外線でできたメラニンも排出してくれますよ。

 

 

 

 

 

シートマスクを長い時間つけてれば保湿効果は結構あるんじゃないかな?

 

せっかくだし、保湿効果期待できそうなんでシートマスクつけながら家事洗濯を長い間つけながらしてまーす。

 

シートマスクは長時間は逆効果。効果が見込まれている10分から15分で剥がしましょう。

 

適切な方法とやってはいけない理由

 

長い時間つけたままだと、シートが乾いてきてしまってかえって潤いを奪ってしまうことがあるんです。

 

シートマスクには美容成分がふんだんに使われていますが効果的に10分から15分だと言われているんですね。

 

充分にその時間で足りるので、それ以上のつけている時間は返って逆効果。

 

ですので適切な時間内の使用をしましょうね。

 

 

 

 

 

家の中でも日焼け止め?本当にするの?

 

家の中って紫外線当たらないのでしても意味ないし、ほとんどの人はそこまではしてないでしょう。

 

家の中にいても紫外線って結構当たってるんです。室内にいても化粧水のあとUVカット効果のある乳液をつけましょう。

 

適切な方法とやってはいけない理由

 

家の中で紫外線対策できていない人が多いのが現実。

 

いくら曇っていてもUVはガラス越しに肌に到達してしまいます。

 

日中は、常にUVは肌に到達するものだと考えて良いので日焼け止めは毎日塗ることをおすすめします。

 

気になるのがシミですが、シミ防止におすすめなのが日焼け止め効果のある乳液を使うことなんです。

 

化粧水の後に、日焼け止め効果のある乳液を塗るだけで保湿とUV対策が出来るんですよね。

 

さらに、美肌に近づけることが期待できるものも選ぶといいんです。

 

 

UV対策が期待できるものpa値としては+ +以上のもの。外出先で日差しが強い時は+ + +以上のものをつかうとシミ対策できるでしょ

 

 

 

 

 

日焼け止めのつけ方なんて気にしてなかったけど? 

 

日焼け止めは手にヒラで伸ばしてから顔に満遍なくつけてますけど。

 

あらかじめ、おでこ、鼻先、ほお、あごに日焼け止めを置いて伸ばしてつけると塗り残し防止になるんです。

 

適切な方法とやってはいけない理由

 

顔に満遍なくつけているつもりでも塗り残しが結構あるんですね。

 

結局手のひらについたままで、顔に満遍なくついていないケースがほとんどなんですよ。

 

手のひらに適量をとってあげて、おでこ、鼻先、ほお、あごに置いていってあげます。

 

指先などを使いって顔の外側に向かって満遍なく塗っていきましょう。

 

シミができやすい場所としてはもう一度適量を重ね塗りしてあげましょう。

 

これで紫外線防止にアップすること間違いなしですね。

 

 

 

 

 

紫外線防止が強いuv化粧品は長時間安心ですよね?

 

紫外線防止対策が強い値の化粧品ならガッチリガード安心ですよね。

 

確かに長時間、紫外線から肌を守れますよね。でも、2時間後ぐらいにはパウダーで直しましょう。

 

適切な方法とやってはいけない理由

 

紫外線防止していても皮脂や汗などで時間とともに、UVカットがなくなってきてしまうんですね。

 

日焼け止めの効果を維持するためにも、2時間後ぐらいには塗り直すのがとっても良いんです。

 

お外での手直しは難しい時もあるので、顔のこめかみからほおにかけてを重点的にUVカットの高いファンデーションやパウダーを重ね塗りしてみましょう。

 

朝日焼け止めを塗ったら外出する前にはいつも化粧直します。

 

 

 

 

 

日焼けしてしまったときの対象としては?

 

お外で日差しを浴びながら遊ぶ時にうっかり日焼けしてしまったなんて多いんです。

 

そんな時の対象として急いでケアが必要。

 

着々と肌の中ではメラニンがつくられていってしまうんですよ。

 

つくられるまで3日と言われていて、それまでに美白ケアをしっかりと行いましょう。

 

 

3日間の間はしっかりとケアして、メラニンが生成されてしまうのを防ぎましょうね。

 

 

 

 

できてしまったシミには

 

ビタミンC入りの美容液を重ね塗りしてみましょう。

 

ほおのあたりのシミができてしまう方って結構おられます。
一部にできてしまったシミには、メラニンのできを抑えるビタミンC系の成分が入っている美容液がおすすめなんです。

 

美容液は、美容成分が多く含まれているのが良いですし、重ね塗りで良い結果も期待できるんですよ。

 

決して、こすったりしないで優しくつける感じにしておきましょうね。

 

 

 

 

日焼け対策にもっとも注目のクリームって?

 

 

そこで!日焼け対策に欠かせないUVカットの優秀なクリームがこちら!

 

 

 

 

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米肌maihada 澄肌CCクリームはめっちゃ強力な紫外線を徹底的にカットしてくれるんです。

 

CCクリームなんだけど肌の目立つ、毛穴のくすみやシミなどの悩みをしっかり隠してくれるんですね。

 

 

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クリーム

 

日焼け止め

 

 

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凄いでしょー?(*'▽')

 

 

毛穴も目立たなくしてくれるし

 

すまない肌が長時間続いてくれるしサラサラ感をキープしてくれるんですね。

 

 

しかも紫外線カットpa値が国内最高値で肌を徹底ガード。

 

うれしいことに美容成分をふんだんに含んでくれてるんです。

 

保湿効果の高い美容成分で紫外線からお肌を守ってくれるんですね。

 

 

 

お色も2色ありますのでお好みで選択できるんですよ。

これならお肌のイメージにあわせることも可能なんです。

 

 

 

米肌maihada 澄肌CCクリームって

 

ベストコスメ受賞のロングセラー人気商品なんです。

 

 

お値段は送料無料3500円ですが

 

1本で5役こなしてくれるなんって、とってもコスパいいんですよね!

 

 

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